JINS・Zoff・OWNDAYSを比較|どこがいい?各社の特徴・違いを解説!

「メガネを作るなら、JINS・Zoff・OWNDAYSのどこがいい?」

この3社、どこも手頃な価格でメガネを作れるので、候補にする人は多いですよね。

ただ、いざ比較してみると、

「価格はそんなに変わらないけど、何が違うの?」

「標準レンズって、それぞれ違うの?」

「結局、自分にはどこが合っているんだろう?」

と迷ってしまいます。

そこでこの記事では、JINS・Zoff・OWNDAYSの3社を、価格・標準レンズ・レンズの選択肢・保証・デザインという5つのポイントから比較します。

先に、それぞれの違いをざっくり見てみましょう。

目次

JINS・Zoff・OWNDAYSはどこがいい?まずは3社を比較

3社の価格・標準レンズ・保証を比較

まずは、3社の基本的な違いを表にまとめます。

項目JINSZoffOWNDAYS
最低価格5,900円~5,500円~7,000円~
標準レンズ1.60薄型非球面1.55球面薄型非球面
高屈折率レンズ1.67・1.74など1.60・1.67・1.74など1.60・1.67・1.74など
保証・アフターサービス6か月以内・2回までフレーム1年、度数6か月・2回まで1年保証・合計2回まで交換
デザイン定番~トレンドまで幅広いベーシック~コラボまで幅広いシンプル~個性的まで幅広い
※価格・レンズ・保証内容は2026年8月時点の各社公式サイトの情報をもとにしています。商品やレンズ、保証内容によって条件が異なる場合があります。

こうして見ると、3社とも「手頃な価格でメガネを作れる」という点は共通しています。

でも、細かく見ると違いがあります。

特に注目したいのが、標準で付いてくるレンズです。

JINSは1.60の薄型非球面レンズ。

Zoffは1.55の球面レンズ。

OWNDAYSは薄型非球面レンズが標準です。

最低価格だけならZoffが5,500円~で一番安くなっています。

ところが、標準レンズの内容まで見ると、単純に「Zoffが一番安い」とは言い切れません。

Zoffでは、標準のセットレンズから薄型非球面レンズに変更すると、追加料金5,500円がかかります。

保証にも違いがあります。

JINSは6か月以内・2回まで。

Zoffはフレーム1年間、レンズの度数保証は6か月・2回まで。

OWNDAYSはフレームやレンズの変更にも対応するアフターサービスがあります。

つまり、3社を比較するときは、

「一番安いのはどこ?」

だけでなく、

「自分が欲しいメガネを作るなら、どこが一番納得できる?」

という視点が大切です。

JINS・Zoff・OWNDAYSの標準レンズを比較

メガネの価格を比べるとき、案外見落としやすいのが「標準レンズ」です。

「フレームが一番安い!」

と思っても、その価格に含まれているレンズが、自分の欲しいものとは限りません。

JINS・Zoff・OWNDAYSでは、標準で付いてくるレンズの屈折率や設計が違います。

ここは3社を比較するうえで、かなり重要なポイントです。

JINSは1.60の薄型非球面レンズ

JINSでは、屈折率1.60の薄型非球面レンズが標準です。

つまり、5,900円~という価格だけでなく、そこにどんなレンズが含まれているのかまで見ると、JINSの特徴が分かりやすくなります。

さらに、1.67や1.74など、より高い屈折率のレンズも用意されています。

「標準レンズより、もう少し薄いレンズにしたい」という場合にも選択肢があります。

とはいえ、すべての人が高屈折率レンズを必要とするわけではありません。

度数がそれほど強くなければ、標準の1.60で十分という人も多いでしょう。

JINSを見るときは、まず「1.60薄型非球面が標準」というところを押さえておけばOKです。

Zoffは1.55の球面レンズ

Zoffは、JINSやOWNDAYSとは少し違います。

標準のセットレンズは、屈折率1.55・球面設計です。Zoff公式でもこの仕様が「セットレンズ」として案内されています。

つまり、Zoffの5,500円~という価格には、1.55の球面レンズが含まれています。

「薄型の非球面レンズにしたい」という場合は、別のレンズを選ぶことになります。

ここが、最低価格だけでは3社を比較できない理由の一つです。

5,500円という価格だけを見るとZoffが一番安い。

でも、

「標準レンズではなく薄型非球面レンズにしたい」

となれば、+5,500円の追加料金が発生します。

標準レンズで十分なのか、それともレンズにもこだわりたいのか。

薄型非球面レンズにすることを前提とすると、他社よりもトータルとして割高になります。

OWNDAYSは薄型非球面レンズが標準

OWNDAYSは、薄型非球面レンズが標準レンズとなっています

公式サイトでも、薄型非球面レンズを追加料金なしで提供していることを案内しています。

ここは、特に度数が強い人にとっては大事なポイントです。

最低価格だけを見るとOWNDAYSは3社の中で高めですが、レンズまで含めて考えると話が変わってきます。

つまりOWNDAYSは、近視が強い人にとっては「フレームの単体価格」よりも「必要なレンズまで含めた価格」で見た時に満足度の高いメガネを手軽な値段で作れると言えます。

「屈折率1.55」「1.60」って何が違う?

ここで、「そもそも1.55とか1.60って何?」となりますよね。

これはレンズの屈折率を表す数字です。

ざっくり言えば、同じ度数なら、屈折率が高いレンズほど薄く仕上げやすくなります。

例えば、

1.55 → 1.60 → 1.67 → 1.74

と数字が大きくなるほど、高屈折率のレンズになります。

そのため、近視の度数が強くてレンズの厚みが気になる人は、1.67や1.74などのレンズを検討することになります。

ただし、

「数字が大きいほど絶対にいい」

というわけではありません。

度数がそれほど強くない人なら、1.55や1.60でも十分なことがあります。

むしろ大事なのは、自分の度数に対して、どのくらいの薄さが必要なのかです。

ここを考えずに「一番薄い1.74にしよう」とすると、必要以上にお金をかけることにもなります。

「球面」と「非球面」は何が違う?

もう一つ、今回の比較で押さえておきたいのが「球面」と「非球面」です。

Zoffの標準レンズが球面設計なのに対して、JINSやOWNDAYSでは薄型非球面レンズが標準になっています。

球面レンズは、レンズの表面が球面状になっている設計です。

一方、非球面レンズは、レンズのカーブを調整した設計。

一般的に非球面レンズは、球面レンズと比べてレンズ周辺の歪みを抑えやすく、レンズ自体も薄く仕上げやすいという特徴があります。Zoffも公式のレンズガイドで、薄型非球面レンズについて「レンズ周辺のゆがみが軽減」され、レンズ全体を薄く仕上げられると説明しています。

だからといって、「非球面なら誰にとっても正解」というわけではありません。

ここまでの話を整理すると、

JINS → 1.60薄型非球面が標準

Zoff → 1.55球面が標準

OWNDAYS → 薄型非球面が標準

という違いです。

そして、この違いがそのまま「結局、メガネはいくらで作れるの?」という話につながります。

例えばZoffは5,500円~と3社の中でも最低価格が低い一方、薄型非球面レンズに変更すれば追加料金がかかります。

反対にOWNDAYSは7,000円~と最低価格は高めですが、薄型非球面レンズが追加料金0円です。

つまり、メガネの価格はフレームの最低価格だけを見ても、本当のところは分かりません。

「標準レンズで作るならいくらなのか」

「自分に必要なレンズに変更したらいくらなのか」

ここまで見て、初めて3社の価格を比較できます。

では、実際に3社はいくらでメガネを作れるのでしょうか。

JINS・Zoff・OWNDAYSの価格を比較

標準レンズの違いが分かったところで、ここからは「結局、メガネを作るのにいくらかかるの?」を見ていきます。

ここでポイントになるのが、さきほど説明した標準レンズの違いです。

例えばZoffは5,500円~と3社の中で最低価格が低いですが、標準レンズは1.55の球面レンズ。

一方、JINSは5,900円~で1.60薄型非球面レンズ、OWNDAYSは7,000円~で薄型非球面レンズが標準です。

つまり、単純にフレームの価格だけを並べても、実際にかかる金額は分かりません。

そこで、標準レンズで作る場合と、レンズを変更した場合の両方から比較してみます。

3社の最低価格と標準レンズ

まずは、標準レンズ込みの最低価格を比較してみましょう。

メーカー最低価格標準レンズ
JINS5,900円~1.60薄型非球面
Zoff5,500円~1.55球面
OWNDAYS7,000円~薄型非球面
※内容は2026年8月時点の各社公式HPを独自調査した情報をもとにしています。またセールやアウトレット品などは除外しています。

最低価格だけなら、Zoff → JINS → OWNDAYSの順に安くなっています。

ただし、この数字だけを見て「Zoffが一番安い」と判断するのは少し早いです。

標準レンズの内容が違うからです。

例えば、Zoffの1.55球面レンズで問題ない人なら、5,500円~でメガネを作れます。

一方で、

「もう少し薄いレンズがいい」

「非球面レンズにしたい」

となれば、レンズ変更の料金が加わります。

JINSやOWNDAYSは、最初から薄型非球面レンズが標準なので、この時点で価格の見え方が変わってきます。

だから、

「最低価格」と「標準レンズの内容」はセットで見る。

これが3社を比較するときの基本です。

レンズを変更すると価格はどう変わる?

では、標準レンズより高い屈折率のレンズを選んだ場合はどうなるのでしょうか。

2026年8月時点の公式情報をもとに、主なレンズの追加料金をまとめると以下のようになります。

屈折率JINSZoffOWNDAYS
1.600円(片面非球面)+5,500円(片面非球面)0円(片面非球面)
1.67+3,300円(片面非球面)+7,700円(片面非球面)0円(片面非球面)
1.74+5,500円(片面非球面)+9,900円(片面非球面)0円(片面非球面)
1.76+11,000円(両面非球面)

※レンズの種類や条件によって異なる場合があります。

こうして見ると、3社の違いがかなり分かりやすくなります。

例えば1.74のレンズを選ぶ場合、

JINSは5,900円+5,500円なので、11,400円~

Zoffは5,500円+9,900円なので、15,400円~

OWNDAYSは1.74まで追加料金0円なので、7,000円~

最低価格だけならZoffが一番安かったのに、1.74まで含めると順位が変わります。

ここが今回の比較でかなり重要なところです。

「どこが安い?」

という質問だけでは答えが出ないんですよね。

「どのレンズで作る?」

まで決めて、初めて価格を比較できます。

結局、最低価格だけでは比較できない

ここまで見ると、

「じゃあOWNDAYSが一番安いんじゃない?」

と思うかもしれません。

でも、これも少し違います。

1.74のような高屈折率レンズを必要とする人ばかりではないからです。

例えば、標準レンズで問題ない人(軽い近視)が、1.74の高い屈折率のレンズは必要ないですよね。

一方、

一方で、「近視が強い」→「厚いレンズは嫌だ」→「でもなるべく安く作りたい」

となれば、OWNDAYSの7,000円~という価格がかなり魅力的に見えてきます。

つまり、3社の価格差は「どのレンズが必要か」で変わるということ。

だから今回の比較では、

「Zoffが一番安い」

「OWNDAYSが一番安い」

といったことは言いません。

自分に必要なレンズが標準レンズなのか、1.60なのか、1.67なのか、1.74なのか。

そこを決めたうえで、フレームとレンズを合わせた価格を見る。

これが、あなたにとって本当にいい眼鏡選びのポイントです。

そしてもう一つ、価格だけでは判断できないのが購入後の保証です。

せっかく納得してメガネを作っても、

「度数が合わない」

「フレームが壊れた」

「やっぱり別のデザインにしたい」

となったとき、どこまで対応してもらえるのでしょうか。

次は、JINS・Zoff・OWNDAYSの保証とアフターサービスを比較します。

JINS・Zoff・OWNDAYSの保証を比較

メガネは、買った瞬間ですべてが決まるわけではありません。

実際にしばらく使ってみて、

「なんだか見え方が合わない」

「フレームが壊れてしまった」

「思っていたより、このデザインがしっくりこない」

なんてこともあります。

そんなときに気になるのが、購入後の保証やアフターサービスです。

3社とも保証を用意していますが、内容はけっこう違います。

特に今回は、「保証期間が何年あるか」だけでなく、「何に対応してくれるのか」に注目して比較します。

JINSは6か月以内・2回まで保証

JINSの保証期間は、お渡し日から6か月。(JINS保証

フレーム・レンズを合わせて2回まで保証されます。

フレームは、保証期間中に商品不備が原因で破損した場合が対象。

レンズについては、度数が強い・弱い、物が歪んで見える、メガネをかけると気分が悪くなる、レンズがちらつくといった「見え方」の不具合が保証対象になっています。

つまり、

「買ってみたけど、どうも見え方が合わない」

というときにも相談できます。

ただし、故意や不注意による破損、紛失、購入後のデザイン・カラー変更などは保証対象外です。

Zoffはフレーム1年、レンズ度数6か月

Zoffは、フレームとレンズで保証期間が分かれています。(Zoff保証)

フレームは1年間。

商品不良によってフレームが破損した場合、修理または同一フレームへの交換を無料で受けられます。

一方、レンズの度数保証は6か月間・2回まで

期間内であれば、レンズの度数交換を無料で受けられます。

つまり、Zoffは、

フレーム → 1年間

レンズの度数 → 6か月・2回まで

と覚えておくと分かりやすいです。

なお、18歳までの場合はレンズ度数保証が1年間・2回までとなっています。視力の変化が起きやすい若者に手厚い保証はありがたいポイントですね。

OWNDAYSは購入後の「見え方」や「もしもの故障」までカバー

OWNDAYSは購入後の交換や万が一のトラブルにも対応

OWNDAYSでは、2025年4月1日から「安心アフターサービス」を提供しています。

特徴的なのが、購入後のフレームやレンズの変更にも対応していることです。

フレームは購入から1か月以内ならデザインを変更できます。また、見え方が合わない場合は1年間、レンズの度数を変更できます。さらに、見た目や機能がイメージと違った場合も、1年間はレンズの種類を選び直せます。

これらの交換保証は、期間内で合計2回まで利用できます。

さらに「もしもの保証」では、購入から1年間、フレームやレンズの品質に問題があった場合は新品の同一商品への交換に対応。

自分の過失や不注意で壊してしまった場合も、定価の半額で新品の同一商品へ交換できます。

そのほか、火災や地震などの災害、事故、盗難によってメガネが破損・紛失した場合にも、それぞれ条件を満たせば新品の同一商品への交換に対応しています。

OWNDAYSの保証をまとめると、

「壊れたときの保証」だけではなく、買った後の見え方やフレーム・レンズの変更、メンテナンスまで含めてサポートしている

というのが大きな特徴です。

3社の保証を比較するとどう違う?

ここまでを簡単にまとめると、こんな違いがあります。

保証内容JINSZoffOWNDAYS
フレーム保証6か月・2回まで1年間1年間
度数変更6か月・2回まで6か月・2回まで1年間・フレーム変更込みで2回まで
レンズ種類変更1年間
フレーム変更1か月以内

こうして見ると、3社の違いが分かりやすくなります。

個人的には保証の手厚さはOWNDAYSがひとつ抜けて優れているようにも思います。

そして、ここまで比較すると残るのが「デザイン」です。

ただ、デザインについては価格やレンズのように客観的な優劣をつけるのが難しいところ。

ここは3社を長々と比べるより、どんなデザインが揃っているのかを簡単に見ておきましょう。

JINS・Zoff・OWNDAYSのデザインは?

デザインについては、3社のどこが一番優れているとは言い切れません。

というのも、メガネは顔にかけるものなので、どうしても好みが大きいですからね。

JINS・Zoff・OWNDAYSともに、シンプルな定番フレームからトレンドを意識したデザイン、コラボ商品まで幅広く展開しています。

そのため、

「おしゃれなのはどこ?」

と順位をつけるより、3社のラインアップを見て、自分が気に入ったフレームがあるかで考えるほうが自然です。

例えば、仕事でも使いやすいシンプルなメガネを探している人と、少し個性的なフレームを探している人では、選びたいデザインがまったく違います。

ここは価格やレンズのように「A社のほうが優れている」と決めるポイントではありません。

デザインは「どこが一番いいか」ではなく、「自分がかけたいフレームがあるか」。

これくらいシンプルに考えて問題ありません。

そして、ここまで比較してきた価格・レンズ・保証・デザインを踏まえると、いよいよ「じゃあ自分はどこを選べばいいの?」という話になります。

結局、JINS・Zoff・OWNDAYSはどこを選ぶ?

ここまで、JINS・Zoff・OWNDAYSを価格、標準レンズ、保証、デザインなどから比較してきました。

では、結局どこを選べばいいのでしょうか。

僕は、3社の中に万人におすすめできる1社はないと考えています。

価格を重視するのか、レンズを重視するのか、保証を重視するのか。

何を妥協したくないかによって、選び方が変わるからです。

そこで最後に、「こんな人なら、こんなふうに選ぶ」という形で整理してみます。

こんな人こんな風に選ぶ
とにかく安く作りたい人標準レンズで問題なければ、最低価格の安いZoffを候補にする
レンズを妥協したくない人標準レンズの内容と、必要なレンズの追加料金まで比較する
強度近視の人1.67・1.74など、必要なレンズまで含めた総額で比較する
購入後の保証を重視する人保証期間だけでなく、度数変更や破損など何に対応するかを見る
デザインを重視する人3社の中で、自分が気に入ったフレームがある店を選ぶ
初めてメガネを作る人価格だけで決めず、標準レンズ・保証・デザインまでまとめて比較する

例えば、標準レンズで十分なら、5,500円~のZoffは魅力的です。

一方で、最初から薄型非球面レンズを選びたいなら、1.60薄型非球面が標準のJINSや、薄型非球面レンズが標準のOWNDAYSも候補になります。

強度近視なら、最低価格だけを見るのではなく、自分に必要な屈折率のレンズまで含めて比較する。

保証が気になるなら、単純に「保証期間が一番長いところ」を探すのではなく、度数変更やフレームの破損など、自分が困ったときに何をしてもらえるのかを確認する。

デザインについては、3社の優劣をつける必要はありません。

毎日かけるものだからこそ、「これが好き」と思えるフレームがあるかどうかで決めていいと思います。

そして、初めてメガネを作る人なら、最低価格だけで決めないこと。

「この価格で、どんなレンズが付いてくるのか?」

「自分に必要なレンズにすると、いくらになるのか?」

「購入後に困ったとき、どんな保証があるのか?」

この3つを確認しておけば、3社の違いはかなり見えやすくなります。

結局のところ、JINS・Zoff・OWNDAYSの比較で大切なのは、「どこが一番いいか」を決めることではありません。

自分が何を妥協したくないのかを決めること。

価格なのか、レンズなのか、保証なのか、それともデザインなのか。

そこが決まれば、3社の中から自分に合う店も自然と絞られてきます。

自分が納得できる条件を満たしているか。

それを基準に選べば、JINS・Zoff・OWNDAYSのどこを選ぶかで迷いにくくなるはずです。

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